苦手な部屋の整理を100均グッズでお得にやろう

最近子供が友達を連れてくることが増えました。私は部屋の整理が得意ではありません。普段パートの仕事を終え、ある程度家事をやると1日があっという間に終わってしまいます。休みの日にしか念入り掃除や整理ができませんが、何せ苦手なのでどこから手につけようか困ってしまい、結局出すだけ出して片付かずに終わるということがしばしばです。今日は本屋で『100均グッズがもっと便利になるベストアイディア194』という本を買ってきました。これなら安く楽しく部屋を整理できるかなと思ったのです。よく100均で見かけるグッズがいろんな形でアレンジされ、簡単にできそうです。しかもおしゃれで可愛いので子供と一緒に部屋をコーデができそうで今からページにチェックを入れながら100均に行くのが楽しみです。昔と比べ、今の100均は何でも揃います。こんなのも100均で買えるのかと思ったり、この本には使うアイディアもさることながら、オススメの100均、がっかり100均も載っているのでとても参考になりました。年末が近づいてきたので、それに向けて整理したいと思います。http://www.imacsindonesia.com/musee-senaka.html

したり顔は恥ずかしいと思わないのかしら?

年を取って経験が豊かになると、その人の美しさというか、醜さが表に出てきやすくなるようだ。特に思うのが、自分より年下の者への対応の時だ。妙な先輩風をふかしたり、私が若いころは……と言いたくなる人が実に多い。
事実、すでに経験していることだし、若者が、未経験なのに妙な自信を持っているときなどは、違和感をおぼえるのだが、でもそれはまだ、若いからということで済まされることもあるのではないだろうか?建設的なアドバイスひとつせずに、若者が間違ったときに、そらみたことかといわんばかり、若輩者の頭を叩いて回る人を、私はなんて醜く、気持ちのない人たちなんだろうと思う。
経験しているからこそ、できる助言というものもあるのだ。無理にしたり顔になって、若者のモチベーションをなくすような真似をしなくてもいいのではないだろうか?彼らだって、トライ&エラーをしながら仕事を学んだり、人生の中で成長することができるはずなのに。どこまで、あなたは一からできた人間だったの?といいたくなる先輩面の同年代にちょっと辟易。http://www.tenfastfeet.co/